2008.02.04(Mon)
『また夜、何かします』
昨日の夕方、そう言って電話をきった彼さん。
で、その7時間後、メールが着ました。
寝起きで食事の仕度をしている彼さんと、メールしながら同じテレビを見てました。
すると、私が今一番気になっているCMが流れました。
なかなか流れないCMで彼さんも見たことないって言ってたので、嬉しくなって電話。
『かかってくると思った(笑)』
彼さんもそのCMは見たようです。やったぁ。
しばらく会えなくても、電話で話せるならと、テンションが上がる私。
色々話しているうち、彼さんの話し方が静かに。
気付いた私は、
「え、何?何か変なこと話した?」
『…いや、変なことは話してないけど』
「え、気になるから言ってよ;」
『言っても、うーん…;』
「…呆れた?」
『…呆れた。』
「…」
『いや、俺寝起きだし、元気だなあって思って』
…今、改めて思うと、彼さん、それは「呆れた」じゃなくて「あっけにとられた」では???
だけど、この時の私にはそんなことに気付く余裕もなく、
「…ごめんなさい、そっちはご飯の仕度してるんだもんね。…もう、電話切ります。…こっちもお風呂入るし」
『…ああ、…うん;』
気まずい空気のまま、電話を切りました。
彼さんが寝起きのタイミングで、長々電話した私が悪いです。
でも、最近彼さんからばかり電話かけてもらってて、電話代悪いなって気に掛かってたのと、切るタイミングがなかったので、話し続けてしまったのです。
お風呂から出てしばらくして、新しく買う柔銀行携帯のことをちょっとメールしたけど、
返事なし。
朝、メールは着ておらず。
みくしのあしあとはついてたけど。
※夜勤等で不規則な彼さんが起きてるか生きてるかチェックするため(笑)、私は普段からまめに日記を更新しているのです。
まだ、寝てるのかなぁ。
連絡ほしいなぁ。
…やだなぁ。