2008.01.28(Mon)
昨晩深夜まで頑張って、
肉じゃがを作ってました←ありがち?(笑)
彼さんが煮物好きというのは知っていたので、前々からいつか作ろうと考えてたんです。
とあるところから、とっても簡単に出来る方法を知ったので、
そのレシピで挑戦です。
彼さんはたくさん食べるので、2人前のレシピを倍にして作ってみたところ…
作りすぎましたΣ( ̄□ ̄;)
これはどう考えても多い量。
まぁ、彼さん食べきれなくても、後日私が食べようと考え、眠りに就きました。
朝、夜勤明け彼さん合流。
お味噌汁にご飯、納豆、そして大量の肉じゃが。
肉じゃがだけは、2人で1つのお皿。
2人では久々のおうち朝ごはん。
いつものことながら、彼さんはゆっくりたくさん食べるので、私が先に食べ終えてしまいます。
「あ、肉じゃが、作りすぎちゃったの。だから、多かったら残していいからね」
と、言っておきました。すると、
『え!?これ作りすぎちゃったの?俺、遠慮して食べてたんだけど…』
↑2人で1皿だから。
「味が大丈夫で、お腹に入るなら、全部食べていいよ」
『ほんと?俺、実はこうやって食べたかったくらいなんだよね』
と、彼さんは肉じゃがのお皿を手に取って、独り占めしてかっこみ状態(笑)。
そこまでして食べてくれると、作った側としては嬉しいとこ。
彼さんが一言。
『甘めで、俺、この味、好き』
彼さんの好みの味になってたようです。
こんなの、いつでも作ってあげれるから、
またいつでもうちに来てほしいな。
と、今、隣で寝ている彼さんに思いました。